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あっぱれ浦和レッドダイアモンズ

昨日のサッカーの試合は大変楽しめましたね。

あのACミランを相手に良くがんばりましたよね。
レッズもなかなかやるじゃん、ってかんじ。。。
日本のクラブチームのレベルも捨てたモンじゃないと思える内容でした。

次は3位決定戦。何とかこの次は勝って欲しいですね。

そういえば友人が横浜のホテルでカカを見たっていってました。
日曜日までに行けば会えるかも。。。。??



ヤフーニュースより

「あの1点は、5点、10点の重み」長谷部誠=クラブW杯
12月14日1時39分配信 スポーツナビ


 サッカーのクラブ世界一を争う「TOYOTA プレゼンツ FIFA クラブワールドカップ ジャパン 2007」(クラブW杯)は13日、横浜国際総合競技場で準決勝第2戦を行い、欧州代表のACミランがアジア代表の浦和レッズに1−0で勝利した。
 ミランは16日の決勝で、南米代表のボカ・ジュニアーズと世界一の座を争う。浦和は決勝と同日の3位決定戦で、アフリカ代表のエトワール・サヘルと対戦する。
 以下は試合後の、長谷部誠(浦和)のコメント。

「チャレンジしようと思って、自分にできるプレーをやろうとしたが、できなかったことが多かった。相手のプレッシャーが速かったし、ポジショニングもよかったので、少しでもパススピードが遅いとカットされてしまった。あとはスピードも違った。

 ある一定のゾーンから激しく行こうと話していた。守備のブロックをしっかり作ってやっていたときには、そんなに簡単に崩されなかったし、大きなチャンスも与えなかったと思う。でも、スペースを与えたときには、点を取られたときみたいに、簡単にああいう決定的な仕事をされてしまう。あの1点の重さは、ただ1点だけに終わるものじゃなくて、5点、10点の重みに値する。

 前半はしっかり抑えていたし、危ないシーンもほとんどなかった。ミーティングで話したとおり。最初から飛ばしていこうと思っていたが、後半は運動量が落ちたと自分でも思うところはある。あとは後ろでうまくつながれてしまうので、守備をするときも長い距離を走る、その連続だった。攻撃に行くときに体力がなくなっていたことが多かった」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000005-spnavi-socc

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース